老眼予防に良い栄養素とは(゜ロ゜)ギョェ
老眼を未然に防いで、老眼矯正の効果を高めるのに良い栄養素は、他にもあります。
その代表的なものが「ブルーベリー」なのです。
昔から目に良いとされているブルーベリーって、「アントシアニン」という最近よく耳にする成分が豊富に含まれています。
アントシアニンはポリフェノールの一種で、赤ワインやブドウ等にもたくさん含まれており、目の疲れをとって、健康な状況に維持してくれる作用がある事で知られています。
目そのものに良い成分を含んでいるので、老眼予防に限らず、視力回復や目の疲れにも効果的です。
ブルーベリーは、皮の栄養価がとくに高いので、丸ごと食べる事をお勧めします。
食べものであっても、本格的に老眼を予防するには、長い期間摂取していく事が大事です。
また、摂取量も重要になってきます。
ブルーベリーをそのまま生の状況で食べる場合は、30粒程食べないと期待する効果を得にくいとされています。
もし生でそんなには食べられないという方は、乾燥ブルーベリーがオススメです。
乾燥する方が成分の含有量が高いので、摂取量は生よりも少ない20粒程で大丈夫ですが、それでも少量とまではいきません。
さらに、食べもので不可欠な栄養素を摂るメリットは、新鮮な状況で体内に取り込める事ですが、時間に追われる現代人には、なかなか難しい部分もあります。
そんな時には、サプリメントが心強い味方となってくれます。
ブルーベリーのサプリメントは色々なメーカーのものがあり、選ぶときにはいくつかポイントがあります。
まずはアントシアニンの量です。
アントシアニンの量は、サプリメントに配合されているビルベリーの配合量をチェックしましょう。
ビルベリーはブルーベリーの一種で、通常のブルーベリーよりもアントシアニンが3倍から5倍も含まれています。
ビルベリーにはナノサイズまで小さくしたナノビルベリー、酸化から守るように加工されたミルトアルゴスがあります。
また、ほかの配合成分も見てみましょう。
アントシアニン以外にも目に有効とされる成分が入っていれば、より効果的ですね。
たとえば、先述したルテインがそれにあたります。
老眼予防としてだけではなく、老眼矯正中でもサプリメントの摂取は目を守るのに有効です。
一般的な老眼矯正とは(゜ロ゜)ギョェ
老眼矯正って、だいたいどんな事を指すのでしょうか。
目の老化現象が老眼なのですが、老眼矯正とは、老眼の症状を改善する事、もしくは改善できる可能性を持った方法を指します。
老眼矯正で一般的なのは、眼鏡やコンタクトレンズ使う方法です。
昔は、老眼は治らないものと考えられていたので、老眼鏡やルーペ等が広く使われていました。
老眼鏡のレンズは凸レンズというもので、調整力が弱いほどレンズの度数も強くなります。
近くを見るために使うものなので、遠くをみるときに老眼鏡をかけたままだとよくみえない、という事になります。
見るものとの距離によって老眼鏡をかけたり外したりといった煩わしさを無くしたのが、「遠近両用眼鏡」です。
老眼用に作られたコンタクトレンズは、遠近両用眼鏡の機能が備わったもので、今ではコンタクトレンズメーカーのほとんどが扱っています。
遠近両用は、眼鏡でもコンタクトレンズでも仕組みは同じです。
遠くを見るとき、中間の距離を見るとき、近くを見るときと、おのおの専用の箇所がレンズに配置されているので、ピントが合うような設計になっています。
これは、何かを見るときに脳が無意識に見る対象を選ぶ機能を活用しています。
こんなふうに、遠近両用は非常に便利ですが、その反面デメリットもあります。
遠近両用って脳の視覚機能を活用するため、慣れるまでに個人差があります。
よって、最初からスムーズにものを見る事が難しいケースがあります。
また、距離が様々に異なっても見られるよう作られているレンズなので、総じて見え方がくっきりしないという点もデメリットに挙げられます。
目にも良い抗酸化物質とは(゜ロ゜)ギョェ
老眼とは、目の老化現象です。
という事は、美容でよく聞く「アンチエイジング」と同じで、目も老化現象が進まないように予防する事ができます。
症状がみられるようになってから老眼矯正をしても良いですが、老眼がはじまるのをちょっとでも遅らせる方が長く体の健康を維持できる事になります。
では、老眼の予防にはどんな方法があるのでしょうか。
老眼を予防するために行う事は、老眼を遅らせるだけではなく、目の疲れを取ったり視力低下を防いだりと、目の健康そのものにつながります。
日頃の習慣で、最も効果的なのは食生活です。
目に有効なものを食べたらすぐに視力がアップする等の効果が出るわけではないので、積極的に継続し摂取する事が大切なのです。
アンチエイジングでよく聞く抗酸化物質って、目にも良いといわれています。
老眼はいままでお伝えしたように目の老化現象なので、老化を防ぐと近年注目を浴びている抗酸化物質等も効果的です。
また、老眼を遅らせる事も可能なのでは、とされています。
さて、抗酸化物質といえば、よく知られているのは「コエンザイム」です。
コエンザイムが含まれている食べ物は、牛肉・豚肉・豆製品・サバ・イワシ等です。
しかし、食品から十分な量を摂取するのは一般的な食生活では難しいので、健康補助食品やサプリメントで摂るのが効率的でしょう。
ほかの抗酸化物質で、目と関わりが深いのは「ルテイン」です。
ルテインは、ブロッコリー、ホウレン草といった緑黄色野菜に含まれており、抗酸化作用に優れた物質といわれています。
カテロイドの一種であり、「ルテイン不足は眼病を引き起こす」ともいわれています。
そこで、ルテイン不足が眼病を引き起こすといわれる理由は何でしょうか。
私たちが物を見るときにレンズの役割をする水晶体と、その真後ろにある網膜の中心にある黄斑部は、視覚機能で必要なものです。
この2つの部位に、おのおのルテイン等が含まれており、光で引き起こされる酸化から守ってくれる働きをするためです。
こんなことから、老眼矯正においても、目の機能を守るに必要な成分のルテインを摂取することは、効果的といえます。
総選挙での一言(6位~8位)って(゜ロ゜)ギョェ
【総選挙6位 AKB48・チームA 65480票 高橋みなみ】
さすがAKB48のキャプテンと言う立場の高橋みなみは、いつも上位をキープすると思います。
総選挙が始まった当初は5位と言う結果で、年を追う毎に6位、7位と順位を落としてきてはいるみたいですが、
貫禄なのか常に神7には入っています。
彼女は「総選挙があるからこそ切磋琢磨して活動が出来る」「努力は報われると考えます」「私の人生を持ってそれを表したい」と言う様なことを言いました。
さすがキャプテン。言うことが違いますよね。
【総選挙7位 AKB48・チームA 54483票 小嶋陽菜】
AKB48の中でも正統派の美人と言う立場で人気があるのが「こじはる」こと小嶋陽菜です。
天然キャラでありながら抜群のスタイルと美貌を兼ね備えています。
AKB48当初からの人気メンバーの一人です。
彼女は「日々心配でいっぱいでした」「この7位と言う順位は私にとっては非常に最高の順位だと思います」と言う様な事をいっていました。
【総選挙8位 AKB48・チームK 50483票 板野友美】
昨年同様「神7」に入る事が出来なかったのが昨年と同様の8位と言う順位になった板野友美です。
昨年は8位と言う順位に自分の居場所が無いと悩んだ事もあったみたいですが、今はそれも受け入れて
「皆にありがとうが言える様に頑張りたい」「友にみなさんついてきてください」と言う様な事をいっていました。
この他にも9位~16位までが選抜メンバーとして次のシングル曲を歌う事になるみたいです。
AKB48は会いに行けないアイドルになって(゜ロ゜)ギョェ
「会いに行けるアイドル」から「会いに行けないアイドル」になってしまったとAKB48のことを感じることはないでしょうか。
今は総選挙等も行われて国民を巻き込む程の勢いのAKB48ですが、
2005年に「会いに行けるアイドル」と言うコンセプトで秋葉原の専用劇場で活動がスタートしました。
最初の頃は泣かず飛ばずって感じでパッとしませんでしたが、2009年辺りから目を見張る活動となってきて、
紅白にも出場出来る位のアイドルに成長したのです。そして2010年から今2012年にかけては、
見ない日は無いんじゃないかと言う感じで歌番組、ドラマ、CM、バラエティ、
雑誌とありとあらゆるメディアで見る様になりました。
昔から会いに行っていて、成長を支えてきたファン達も嬉しいことでしょう。
しかしそこで心配になるのが、今でも「会いに行けるアイドル」と言うコンセプトは守られているのかと言う所ですよね。
総選挙だったり、握手会だったり色々なイベントを通してファン達との交流をするかと思いますが、
実際にはAKB48劇場に足を運んだことが無い人がほとんどの様です。
何故劇場に行かないのかと言うと、人気が出ると共にチケットの入手が困難になっていると言う背景があります。
チケットを取るために物凄い金額を使っている人もいるそうです。
しかし、人気メンバーの公演はかなり倍率も高く、
さらに会いに行けない感じになっているのが現状の様です。
人気がでるのは嬉しいけれども、複雑な思いもきっと有りますよね。
AKB48とモーニング娘って。(゜ロ゜)ギョェ
AKB48は非常に人気が有りますよね。アイドルなんだけれども、
いかにもアイドルと言う様な感じにする訳でもないし、女の子っぽく高嶺の花的な感じにする訳でもなく、
個人個人の個性がとても出ているグループとなっていると思います。
ですから、総選挙でもそれぞれに好きな人に投票して総選挙と言うイベントが成り立つのだと思うのです。
この様に団体で活躍するアイドルで一人一人の個性がしっかりと出ているアイドルと言うのは、
ちょっと前だとモーニング娘。がいましたよね。
今のモーニング娘。ではそれほど感じられないかもしれませんが、
人気絶頂の時のモーニング娘。の時はメンバー同士の競争心、
闘争心を適度に嫌みにならずに出していた様に思えます。
普通はそうした気持ちを持っていたとしても、その気持ちを押さえて隠して接すると思います。
それが人間関係に下手したらヒビが入ってしまうと感じているからだと思うのです。
しかしモーニング娘。やAKB48はそうした気持ちを適度に出しているのが分かります。
こうした姿は生身の女の子と言う感じがして親しみが出てくると思うのです。
だからこそ人気が上がっているのではないでしょうか。
アイドルだけれども、等身大の女の子として活動している姿が共感を呼ぶのだと思います。
アイドルだけれども、アイドルらしからぬ大衆感が感じられると言うこと、
総選挙等のイベントを通して自分達が彼女達を育てているのだと言う自信的な物、
数点モーニング娘。とは異なる点も有りますが、近くにいる様な感じ、
ひたむきな感じ、そうした共感が感じられるためにモーニング娘。もAKB48も人気があるのかもしれませんね。
AKB48からのソロデビューとはd(^^*)
初めてAKB48からソロデビューしたのは、当時総選挙でも上位にいた板野友美さんです。
今は神7からは、落ちてしまいましたが、それでも総選挙では上位に来る人気者です。
彼女は、男の人からの支持も高いですが、女性層からも可愛いと評判で高い支持を得ています。
デビュー発表はメンバーにも最初は知らされておらず、AKB48の握手会の時に会場内で急にプロモーションビデオが流れて皆の知る所となったようです。
この発表に驚きながらも皆エールを送ったそうです。
彼女のツンデレキャラ、ファッションセンス、女性ファンの多さがソロデビューに至ったみたいです。
板野友美は安室奈美恵やBoAが好きと言うこともあり、作詞作曲を手掛けた秋元康氏は『Dear J』と言うクラブミュージック的なダンスナンバーの曲を提供しました。
これにより、板野友美のメディアでの露出が増えることになり、人気も上がってくる様になりました。
その後は、前田敦子がソロデビューしましたよね。
また、指原莉乃や渡辺麻友もソロデビューを果たし、総選挙では上位を脅かす存在となりました。
先日、2011年、2012年と総選挙で3位になった柏木由紀がソロデビューすることとなりました。
AKB48を足掛かりに更なる夢を達成させるためにはソロデビューはいいチャンスと言えそうです。
ソロデビューしてしまうと、なかなかAKB48劇場で公演する機会も減ってきますのでファン的には寂しくなると思いますが、今後更なる成長をしていくためにも見守っていきたいし、今後どのような人がAKB48からソロデビューをしてスターになっていくのか注目したいです。
AKB48とおニャン子クラブとはd(^^*)
昔、「おニャン子クラブ」と言うアイドルグループがあったことを知っているでしょうか。
このグループを作ったのはAKB48を手掛けたあの秋元康氏なのです。
20数年前に秋元康氏は今のAKB48の様なアイドルグループを作っていて、今でも活躍するメンバーとしては、国生さゆりさん、工藤静香さん、渡辺満里奈さん、渡辺美奈代さんなどがいます。
あんなに有名だから行動期間も長いかと思うかと、意外に短くてわずか2~3年しか行動していなかったみたいです。
『セーラー服を脱がさないで』『バレンタインデーキッス』等は今でも流されることがありますので有名ですよね。
当時はメンバーを会員番号で表していて、それを覚えている人達もたくさんいました。
総選挙なんかはありませんでしたが、総選挙が有ったら誰がセンターをつとめていたのか気になる所です。
おニャン子クラブは今のAKB48ほど完成度は高くありませんし、素人集団と言った感じが強かった感じがしますが、AKB48と非常によく似ていると思います。
AKB48、は今の時代にあった形のおニャン子クラブなのです。
戦略は違っても秋元康氏は時代に合ったアイドルグループを作り上げる天才かもしれません。
秋元康氏とおニャン子クラブとAKB48は切り離せない存在です。
今でも元おニャン子クラブの人が活躍しています。
AKB48も解散後、何年経ってもこの様に活躍する人が現れるのか、どの様に成長していくのか見ていきたいものです。
総選挙での1位と2位とは(゜ロ゜)ギョェ
シングル曲の選抜総選挙に関してどう考えているのでしょうか。
2012年だと上位16番目でしょうか。
その上位に選ばれるか選ばれないかで大分AKB48内での活動範囲が違ってくると思いますね。
それは、総選挙のためのシングル曲に選ばれるだけじゃなくて、その後次の総選挙まで比較的多くシングル曲に選抜される様になります。
これは、選ばれるか選ばれないかでこれだけ差が出てきますが、1位と2位でも随分差が有る様に感じます。
過去、今まで4回総選挙が行われてきました。
1位、2位を前田敦子と大島優子で分けあってきました。
どちらの順位も凄いと思うのですが、やっぱりAKB48での1位は別格で、一番最初にインタビューされたり、アップの回数も多いですし、1位を皆が囲む様な感じなのです。
その明暗はハッキリすると思います。両者が2位になった時、悔しさをハッキリだし、1位の人を讃えると言う様なコメントを残しています。
また、ファンの立場から考えてみれば、2位になった場合は翌年に1位にさせようと1年間必死の応援をします。
2位なので悔しいのは当然ですが、3位以下だって絶対に悔しいはずです。
1位なのでこそ得られる感動と体験は2位以下には味わうことが出来ない格別な物があるでしょう。
前田敦子が卒業した今後、別なメンバーがこの争いに加わる様になってくると思います。
大島優子だってずっとトップにいられる訳ではありません。
今後も、1位と2位の明暗は明らかです。今後、どの様なドラマが総選挙に現れてくるのが、楽しみにですね。
AKB48も人気が衰える日が来るか(_ _|||)
人気絶頂にあるAKB48なのですが、今後人気が衰える日が、必ず来ると予想されるかと思います。
たとえ、どんなに人気があるグループでも、ブランドでもその人気が衰退されるときがありますよね。
その主な原因としては、ファンや消費者による「飽き」なのではないかと予想されます。
とくに、安定的な人気と言うよりは、ブームに乗っての人気の場合、それがよりクローズアップされると思うのです。
ブームの際には、色んな人達がそれに群がってきますよね。
そして、プロデュースする側も色々消費者への欲をかきたてる様にします。
AKB48の場合は総選挙がそれに当たりますよね。
総選挙はCDを買った人に投票権が与えられますので、押しメンをトップにするために何枚もCDを買う人も出て来るくらいです。
しかし、それがマンネリ化してしまったらどうしても飽きて来る様になります。
人気がうなぎ上りに上がればあがる程、飽きられる確率も高くなってくると思います。
たとえば、前田敦子の卒業は前田敦子自身にはもしかして調度良いタイミングだったのかしれません。
グループを脱退してソロで活動する。
そして、ここで安定した人気が得られれば生き残れる様になります。
人気が衰えない様にするためにみんな必死になると思うのです。
AKB48と言うブランド化作りが成功すればそれは打開出来るのかもしれません。
しかし、難しいと言うのが正直な所でしょう。
本人達の努力、飽きさせない為の工夫、消費者が他を見ない様にする為の工夫等、色んなことで進化し続けなければならないのかもしれません。
そうしたことが出来る様になって初めて人気が安定するのだと思います。